【HONZメルマガ 4コマ漫画】011 メンバーダイジェスト

こんにちはメルセデス新井どす。

日々の育児ストレスでしょうか。逃げ出したいのか、語尾が京都弁になってしまいました。どすえ。

 

ちなみに私、普段は夕食も担当してます。はっきり言って男のこだわり料理とは無縁です。 子供って手間暇かけた時にかぎって、食べてくれなかったりします。 そんな中、HONZ代表による著書『コスパ飯が発売されました。 こうなったら明日から新井家の食卓は、ジンギスカンとTKGを交互に出していこうと思います。

 

そして、気づけば4コマも登場人数が10人を超えてました!ということで、今回はメンバー紹介をダイジェスト版でお届けします。

 

01.メルヘン(栗下直也)

メルマガ編集長。序文の飲みネタが評判になり、 新橋ガード下サラリーマンのポジションを不動のものにした。ただ酒に弱いため、肝心な夜会は機能していないことが多い。

 

02.メルセデス(新井文月)

メルマガ&4コマ担当。日々のストレスを、メンバーを偏見で描くことで発散している。風呂後のダブル耳かきが好き。

 

03.ムラカミくん

外資系レビュアー。飲み会でも意識は高い。 トゥーマッチなバズワードもしばしば炸裂するが、キャラが立っているのか4コマの登場回数は意外と多い。

 

04.ナイトウさん

編集長。広告代理店勤務。飲み会では最初の10分に99%の力を注ぎ込む。しかし本人は下戸なのでウーロン茶。 おそらくメンバーを笑いながらキックできる人間。

 

05.アサギさん

芸能人・麻木久仁子。喋りの立ち位置とポージングは完璧だが、 撮影用カメラは回っていない。地方巡業後に、すぐ箱根の合宿にむかうなどHONZ愛は強い。

 

06.トネちゃん

見た目の可愛さとは裏腹に、夜会では4次会など一番最後まで残る強者。合宿では、安定の遅刻を披露。メンバーに話を聞いてもらえない。

 

07.シオタ

編集者。仕事で忙殺されているせいか、 心を開くことができるのは動物とムシになってしまった。本人がピュアなのかコメントに苦しむ発言も多く、メルマガ担当の2人が殺意を抱くことも。

 

08.タナカくん

運動神経がよくなさそう、というだけで生まれたキャラクター。よくよく考えるとヒドい話だが、この話から4コマの完成度が上昇したような気がする。

 

09.ワニベくん

極道レビュアー。ヤンキーのイメージがロンダリングされ、オシャレパパに変貌したが、実際はヤクザになっただけ…はい、すいません!

 

10.ヤマモトくん

見た目が文豪っぽいというだけで生まれたキャラクター。語り口に文章的装飾がみられるが、実際はラーメン食べたいだけだったりする。

 

おおお。こうして並べてみると、メンバー達の底が深すぎて見えませんね!
今週のメルマガスタートどす!

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