現代アーティスト新井文月が美術手帖2020年12月号にて特集されました

I was interviewed on the Japanese art magazine.

【デジタル×伝統の融合で描く「流れる宝石箱」。新井文月インタビュー】
https://bijutsutecho.com/magazine/interview/promotion/23037

本文より

多摩美術大学情報デザイン学科を卒業後、ウェブデザイナー、ダンサーを経て、現在は絵画を表現媒体とする アーティスト、新井文月。アトリエ新井文月の代表を務め、新たな表現を獲得した作家が、芸術を通して目指すものとは。

モチーフのなかには銀河文字と呼ばれる、古代・神代文字よりも根源的な文様が見られる。これは調和された銀河の意思を反映し、人類がお互いに理解しながら平和へと向かうメッセージである。ひとつの文字には10万語の意味が集約されている。

トウキョウダンスマガジン/インタビューはこちら


1件のコメント

美術手帖 · 2021-04-19 11:42

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